作品はその時の自分そのもので、自分史を語っているようです。
工藤 和代
三重県伊勢市生まれ。1986年村上一昭氏に師事。
以後、色にこだわりながら、暖かな独自の世界を作り出し、
本やテレビ番組に作品を多数発表。
2000年4月より2年間、朝日新聞『暮らしの風』関西版表紙連載を担当する。
アトリエにて、教室を開く。
ただいま教室の受講生、募集しておりません。
2006年:銀座柴山画廊にて、出版作品展
2003年:阪急セッセにて出版作品展
2000年:那須オルゴール博物館にて、作品展
1998年:八重洲ブックセンターギャラリーにて、出版作品展
1995年:阪急百貨店梅田、二子玉川高島屋アートサロンにて、出版作品展
1993年:柏そごうにて出版記念作品展
1992年:ニッセイライフプラザ新宿にて、出版記念作品展
1988年:銀座ホビーラホビーレにて出版作品展
2009年:倉吉博物館にて『ドールハウス展 小さな夢の世界』
2001年:阪急梅田店 英国フェアーのシンボルとして展示
2000年:横浜人形の家にて『13人のドールハウス展』
| 2005年 | : | 日本テレビ『家という物語』オープニング、エンディング作品制作 |
| 2000年 | : | NHK『地球食べ物百科』タイトルバック制作 NHK『土曜オアシス』タイトルバック制作 |
| 1994年 | : | NHK『シューベルト遙かなる旅路』セット制作 NHK『まみちゃんの冒険』 制作 |
| 1993年 | : | NHK『フランス語会話』タイトルバック制作 NHK『王様テレビ』メインセット制作 NHK『トーキョー国盗り物語』作品貸し出し |
2007年:BS日テレ『人生の切符(たびのきっぷ)』
2005年:TBS『スイッチオン』
1996年:テレビ東京『夢工房』
その他 、多数
2009年:『Doll House もうひとつの小さな世界』KRK PRODUCE
2005年:『ドールハウスドール』日本ヴォーグ社
2003年:『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』日本ヴォーグ社
1998年:『キャロラインさんのドールハウス』共訳 日本ヴォーグ社
1998年:『ナチュラル 工藤和代のドールハウス』東京書籍刊
1996年:『ドールハウスの贈り物』
1995年:『すてきにドールハウス』
1992年:『ドールハウスを飾る』
1988年:『わたしのドールハウスづくり』
以上、文化出版局刊 詳細は、LIBRARY&DVDをご覧ください。
2008年:『創作市場ドールハウスに遊ぶ43号』
2002年:『創作市場ドールハウスに遊ぶ25号』
2000年:『暮らしの風』朝日新聞大阪本社 2年間表紙連載
1999年:『ネッツゴー』トヨタ自動車情報誌
1998年:『おめにとまれば』阪急百貨店情報誌 10月号
1991年:『オレンジページ』連載
1990年:『サムデー』学研1年間表紙連載
1988年:『装苑』に1年連載
1986年:『装苑』に半年連載
その他、『MOE』白泉社など、多数の雑誌に掲載される。
| 2003年 | : | 『クインビーガーデン』の食玩テディベア アンティークコレクション(フィギュアは海洋堂制作)の リーフレットに使用される。 |
| 1996年 | : | (株)ビリーのキットデザイン スピネットのキットデザイン サンリオのカードに使用される |
| 1993年 | : | ホビーラホビーレのキットデザイン |
| 1988年 | : | ~ |
| 1998年 | : | 阪急梅田店で行われた『キャロラインのドールハウス展』にて 友人のキャロラインのサポートを礒貝氏と共にする。 |

